キャンペーン期日が迫っています!

YJFX!の利便性について




まず先に記述しておきますが、YJFX!は長らく私がポジションを保有し続けているFXの会社です。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、母体はYahoo!になります。
Yahoo!だからこその強みもあると今は思います。元々がYahoo!だったからではないからそう書くのですが、今は便利です。

キャンペーンの期日が迫っていますので、改めてお知らせします。

Tポイントがもらえる


Tポイントを貯める方法は簡単です。
リンクを貼ってある先は、YJFX!のTポイント付与についての条件が書かれたページです。

Yahoo! JAPAN ID連携することで、1万通貨の取引をするたびに、Tポイントがもらえます

3つのランクがありまして、それに従いもらえるTポイントが異なってきます。

このようになっています。
1万通貨ごとに、1~3ポイントのTポイントがもらえるのです。
仮に毎月100万通貨の売買があるのならば、100ポイント~300ポイントのTポイントが付与されます。
注意事項は、2つ。
上限が20億通貨の売買まで適応です。スタンダードランクでは20万ポイント、プラスランクでは40万ポイント、ロイヤルランクでは60万ポイントが最大付与ポイント数になります。
また、新規の注文に限られますので、決済は含みません。

Tカードを保有しているなら、お得に活用されることをおすすめします。

キャンペーン期間/特典付与月
[ 開催期間 ]
2017年11月1日(水)オープン - 2018年1月31日(水)ニューヨーククローズまで

スワップが明確

全てのFXの会社で取引するとスワップが関与してきます。
デイトレード以上の長期取引になると、スワップも考慮しないといけません。
私が長期で保有している理由は、金額的な魅力もありますが、スワップは保有しているポジションが「買ったものか」、「売ったものか」により付与のされ方が違います。
同じ通貨ペアのポジションでも買ったものならば、プラス。売ったものならば、マイナスということがあります。その逆もあります。

私の場合は、ランド円を保有していますので、金利差でプラスです。
スワップについてでも記載しましたが、毎日金利差額が発生するのが魅力です。
日本円で購入する限りは、低金利の影響でほぼプラスになります。

実際のYJFX!のスワップを掲示しておきます。
FXの会社に多数登録されている方ならわかると思いますが、ポジションの保有の仕方でスワップがもらえるのか、逆に払うのかが決まりますが、この差が1ポジション1円固定はYJFX!の魅力なのです。

つまり、両ポジションを同数保有しても、保有数×1円分の損で日にちをまたげるのです。
この魅力で昔から保有しています。



南アフリカランドの魅力

FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!の「スワップ金利」という表をご覧になってもらうと早いのですが、南アフリカランド円のスワップは、0円~16円と差が大変大きいです。

基本的には、13~15円が多いです。

情報が掲示されてはいますが、少し古いためあてにはなりませんが、本日19日のYJFX!のスワップは、15円となっています。

長く調べていますので、結論を先に書きますが、YJFX!は1位にはいつもなりませんが、常に上位に食い込んでいます。1位はコロコロ変わります。変動が激しいのですが、常に上位にいるということは、ポジションを長く保有していて安心と思っています。

毎日仮に15円が付与されるとして、30日だと450円です。
これは、1万通貨に対しての付与です。
現在の価格にして、9.1×10000=91000円として、91000円の投資で毎月450円。年間5400円です。あくまでざっくり計算していますし、ずっと同じだという保証はありませんのであしからず。

91000円の投資で、毎年5400円がスワップとして円で払われるのです。それも毎日。

利息にしたら、年間5.93%です。

これって30年前の日本の定期預金の金利なのですが、わかりますか?

これが南アフリカランド円の魅力です。

ただし、甘い言葉に騙されないためにもリスクはしっかり知っていてください。

為替の変動がそのまま損失になります。
1円下がれば、1万円の損失です(決済すれば)。
また、スワップは金利差ですから、南アフリカのランドの金利が下がればこの限りではありません。

確実にリスクがないとは言いませんが、私の場合、もう4年以上保有しています。

ですから、為替差益だでみると、マイナスですが、長期保有が目的ですから特には気にしていません。

これが南アフリカランド円の魅力です。

私が利用しているFX会社

私が利用している4箇所のFX会社(ヒロセ通商GMOクリック証券外為オンラインDMM FX)にこのYJFX!を含めていないのは、単純に利用しているというより放置していまして、数に入れていません。実際のスキャルピングなどのトレーダーっぽいことは、これらで取引しています。

イラストレーター:Ricco

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FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!は私も常に参考にしています。証券会社にログインしなくても、即座に円相場のローソク足が「1分、5分、10分、15分、30分、1時間、4時間、1日、1週、1月」の10種類をなんと同時に1ページで掲載されますので、売買のタイミングが測りやすいです。




FXのRSIとは

FXのRSIとは




FXの世界では分析には大き分けて2種類あります。テクニカル分析ファンダメンタル分析です。

FXで初心者がマスターするべきテクニカル分析でも説明していますが、RSIはテクニカル分析に分類されます。

テクニカル分析の中でも、更に「オシレータ系」として分類される分析方法となります。

RSIは、「Relative Strength index」の略でして、現在の相場は上昇傾向なのかと下降傾向にあるのかを表した指標です。
つまり、「買われすぎ」「売られすぎ」を数値化して、相場の方向性を教えてくれる、オシレータ系の代表的テクニカル指標です。

買いサインと売りサインを判断基準

RSIはある一定期間の変動幅の中でどれ位買われ過ぎたか、売られ過ぎたかを判断する指標で、パーセンテージ(%)で表現します。一般的に、上部70%以上になると「買われすぎ」、下部30%以下に入ると「売られすぎ」と判断されます。それぞれの範囲に入った後に相場が反転した場合、「買われ過ぎ」の場面では売りを、「売られ過ぎ」の場面では買いを考えるとされています。

ポイントは、RSIを算出する際の計算日数が9日~15日が基本になるのですが、計算日数が少ないほど、70%を上回る、あるいは30%を下回る頻度が増えていきます。
それだけ短期の動きに追随しやすくなりますが、一方で「ダマシ」も多くなりますので、判断を誤ったと思った時にはすぐに損切り出来る判断能力が必要になり、その素早さが求められます。

方向性が定まらない相場で威力を発揮

RSIは、ある一定の期間の中での上昇幅や下落幅を基に、買われすぎ、売られすぎを判断します。したがって、ある一定の幅の中で相場が上がったり下がったりを繰り返す、やや揉み合い時などに力を発揮します。逆に、相場が大きな上昇や下降を続けている時(大きなトレンドがあるとき)は、逆にダマシになりやすいので要注意。こういうときは、順張り系のテクニカル指標である「MACD」などを併用して、予測の精度を高めることが大切となります。

ちなみに、FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!では、分析はローソク足だけです。これで値動きはよくわかりますから、トレンドラインは見ての通りになるかと思います。しかし、RSIを始め、オシレータ系はこのサイトではわかりませんので、投資を始める、始めているFX会社のテクニカル分析を使ってしてもらうことになります。

イラストレーター:Ricco

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FX用語集

FXで初心者がマスターするべきテクニカル分析

FXで初心者がマスターするべきテクニカル分析




FXの世界では分析には大き分けて2種類あります。テクニカル分析ファンダメンタル分析です。

どの分析にも特徴があります。FXで稼ぐためには、どの分析が必要か、という話題が必ず出ます。

テクニカル分析を極めることを多くの投資家は目標にしますが、極めれば極めるほど、複雑でファンダメンタル要因に大きく影響を受けて、テクニカル分析だけでは分析しきれない、と気付かされます。そこから分析の種類を増やして自分だけのオリジナルの分析方法を編み出したり、もっと他の分析方法はないかと試行錯誤が始まります。

しかし、実際のFXで稼いでいる投資家はそれほど難しくテクニカル分析を使用していないと言われています。中には、テクニカル分析すら使用しない投資家もいるようです。実は、基礎となるテクニカル分析だけで十分に利益を出して稼ぐことが出来ることをご存知でしょうか。

今回は初心者でも簡単に分かりやすい分析が出来るテクニカル分析を紹介します。どんな分析もそうですが、使い慣れないと武器にはなりません。少しずつ研鑽して自分だけの分析になるように努力してください。

トレンド系

大きく分けると、トレンド系、オシレーター系、総合系、その他となります。その中でも知名度抜群のトレンド系。
FXの基礎的な知識を学んだ人なら、誰でも知っているテクニカル分析の基本と言えます。

実際に多くの投資家が最初に学ぶトレンド系には、「移動平均線」、「一目均衡表」、「ボリンジャーバンド」、「パラポリック」、「ポイント・アンド・フィギア」、「ペンタゴンチャート」などがあります。
スキャルピング、デイトレード、スウィングトレードなどの全てのトレードにおいて、このトレンド系は高い性能を発揮する優れたテクニカルだと言えます。
テクニカル分析を使う以上、エントリーポイントの見分け方が重要ですが、一目で判断出来るテクニカル分析として最重要です。

一流の投資家として他の投資家より多く稼ぎたいと思っている人は「他とは違う分析をしよう!」と奮闘しますが、これは意外に落とし穴でして、少なくてもFXにおいては他と違う分析方法をするよりも、他の人と同じ分析をする方が勝率はあがります。
何故ならチャートは常に人数の多い方に動きます。
「買う人が多ければ上がるし、売る人が多ければ下がる。」
これがFXの世界の絶対的な法則です。

このFXに限らず為替の世界では大多数の思惑の1人になることこそ、勝ち続ける秘訣です。それを分析したのがこのトレンド系と呼ばれるテクニカル分析なのです。つまり、トレンド系は、多くの人の意見がどちらを向いているのか、価格がどちらに向かっているのかが分かるのです。

つまり、トレンドとは、相場の動く方向のことをいいます。為替相場はほとんどの場合、細かい上下運動を繰り返しながら、一定方向に向かっていく特徴があります。この流れをラインとしてとらえ、それに乗っていくための分析をすることをトレンド分析といいます。
為替相場を予想する中で、重要なニュース、経済指標などを参考にするのも大切ですが、チャートを使って、トレンド分析を理解すれば、売買のポイントが見えてくるはずです。
トレンド系は、値動きに方向感がある中で順張りの投資をする際に用いられます。
そしてFXでは、大衆がどう動くのかが判断出来るツールが、トレンドラインとなります。
トレンドラインが引いているチャートを見て、「いつどのタイミングでエントリーするか?」と聞かれれば、初心者であっても的確に反発ポイントをエントリーポイントとして答えることが出来ると思います。
皆が反発すると思っているポイントをきちんと理解出来ていれば、FXで稼いでいくことが可能です。
多くのトレーダー(投資家)が意識しているラインは、その反発ポイントで反発する可能性がかなり高い場所になります。
その場所を「抜けるかもしれない」と思って逆張りするのは少数の投資家がやることで、また「跳ねるかもしれない」と思って跳ねたのを確認してからエントリーするのは多数の投資家がやること。
この考え方が理解出来れば、難しいテクニカル分析は全く必要ないのです。
このトレンドラインでトレードするだけでも、勝率は上がっていくはずです。
トレンドラインを使うにあたり注意するべきは2つ。1つは、このラインが崩れた時のルールを明確にすること、2つ目は、売買のタイミングをひたすら待つことです。
トレンドラインの押し目や戻り売りタイミングまでじっと待つこと。もしくはラインを抜けてからの押し目や戻り売りまでじっくり待つことです。簡単なことではありますが、焦らずじっと待ってください。
これしかしていないので、見極める目を養うのも大切です。

ちなみに、FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!では無料で分析出来ますから私もいつも使っています。

イラストレーター:Ricco

 

 

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FX用語集

FXの基礎的利益の出し方

FXの基礎的利益の出し方




FXの基本的な投資による利益の出し方を説明します。

基礎的な話からすると、

安く買って高く売る
高く売って安く買う

これが当然のようで難しい基本的な事。

イラストレーター:Ricco

日本円でドルを安く買い、高く売れば利益が出るということが分かりやすい売買かと思います。

利益を出し続けている投資家も始めからずっと勝ち続けている人は多くないです。どんな投資かも試行錯誤しつつ、勉強しながら経験を積み上げ、少しずつ利益を出しやすい方法を見つけてきました。FXはギャンブルではなく、投資だ、とずっと私がしつこく言っているのはこのためです。投資家として利益をコンスタントに出していくには最低限のルールがあります。

それは、投資家として「自分だけの投資のルール」を作れるかにかかっています。そして、それを必ず厳守することが大切です。

ルールを曲げるだけで既に敗北は決まっていると言っても過言ではありません。

投資の世界では、損切りは早めに。利益は大きく!が基本です。昔から今も変わらず人は分かっていても、待てない生き物です。目先の利益につい決済してしまうものです。特に損切りは重要です。いろいろな情報が出回っていますのでどれを利用するかは投資家しだいです。

ここで注意することは、投資はあくまで自己判断ですることですから、他人のせいにするようなことはしてはいけません。

また、これだけは書いておかないといけないのですが、テクニカル分析はあくまで過去の結果を元に作成された予想なので、必ずしも未来がその過去の通りになる保障は一切ありません。

理由はいろいろありますが、分析していると分かることがあります。
それは、重要指標が日本時間午後9時前後に沢山発表されます。

この時間は発表される1分前から乱高下してあれることも多々あります。
もちろん、結果が出た後は更に荒れることもあります。

それは指標の結果を受けた動きですから、過去の分析と関係ないのは当たり前です。

ですからテクニカル分析を過信してはいけません。

私の場合、経済指標が発表される時間直前は極力ポジションを保有しないをルールとしています。

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FX用語集

ヒロセ通商の2018年1月のキャンペーン紹介

ヒロセ通商の2018年1月のキャンペーン紹介




2018年1月2日よりヒロセ通商では毎年恒例の新規のキャンペーンが始まりました!

まず中身をご覧下さい!


キャンペーン期間

2018年1月2日AM 7:00~2018年2月1日AM 8:59まで

となっています。今から始めれば達成出来る可能性がぐっとあがりますね!
具体的なルールも掲載しておきます。

キャンペーン内容

キャンペーン期間中(2018年1月2日AM 7:00~2018年2月1日AM 8:59まで)にヒロセ通商【LION FX】で対象取引数量以上、取引した投資家に、キャンペーン商品をプレゼント!

注意
※下記通貨ペアは上記の条件とは異なりますので、それぞれの条件を下記よりご確認ください。
1Lot=10,000通貨の下記通貨ペアはプレゼント条件の10倍の数量でクリアとなります。
(例)片道10万通貨以上 → 片道100万通貨以上 となります。
MXN/JPY、NOK/JPY、SEK/JPY、HKD/JPY

1Lot=100,000通貨の下記通貨ペアはプレゼント条件の100倍の数量でクリアとなります。
(例)片道10万通貨以上 → 片道1,000万通貨以上 となります。
HUF/JPY

プレゼント条件

【Aコース】 片道800万通貨以上のお取引で
LION福袋2018(スーパープレミアムコース)プレゼント!
【Bコース】 片道300万通貨以上のお取引で
LION福袋2018(プレミアムコース)プレゼント!
【Cコース】 片道200万通貨以上のお取引で
LION福袋2018(ゴールドコース)プレゼント!
【Dコース】 片道100万通貨以上のお取引で
LION福袋2018(シルバーコース)プレゼント!
【Eコース】 片道10万通貨以上のお取引で
LION福袋2018(ブロンズコース)プレゼント!

※スーパープレミアムコースは、プレミアムコースに加え、ふぐ鍋セット、国産ズワイ蟹、極上国産A5等級相当黒毛和牛(ステーキ用、またはしゃぶしゃぶ・すき焼き用)の中のどれか1つをプレゼント!

となっています。

毎年私も参加していますので、重要事項を書いておきますね。

この片道10万通貨以上の取引で~というのは、新規でポジションを保有することだけをさします。
決済は全くカウントされません。ですから、いま保有しているポジションを決済しても、カウントされません。
また、これから保有した際の新規のポジションも同様で、決済してもカウントされません。

普通に考えて、新規でポジション保有したら決済してまた新規のポジションを持って~の繰り返しをしますよね。その回数、新規ポジションをどれだけ持ったか、ということになります。

10万通貨なら、結構簡単です。

約1ヶ月間ありますので、短期トレードで安定している時間に売買すれば、損失も利益も小さいはずですから数だけはこなせます。
利益も同時に大きくしていきたいなら、経済指標発表直後にしてもいいですが、リスクも大きくなります。
どれがいいかは投資家としての判断ですから、お任せいたします。

ヒロセ通商の魅力

私が利用している4箇所のFX会社(ヒロセ通商GMOクリック証券外為オンラインDMM FX)の1つがヒロセ通商です。

以前掲載した日記「ヒロセ通商の魅力」に掲載しましたが、魅力はやはり今回も含めてキャンペーンです。

実はこれ以外にもキャンペーンしています。

ヒロセ通商のキャンペーン一覧

ゾロ目でHAPPYに!LION FX パスタセットプレゼントキャンペーン!
国産高級黒毛和牛300gプレゼント!
LION FX NZドル円取引高キャンペーン!!最大10万円キャッシュバック!
LION FX ユーロ米ドル取引高キャンペーン!!最大10万円キャッシュバック!
LION FX ポンド円取引で最大30万円キャッシュバックキャンペーン!
LION FX ポンド豪ドル取引で最大30万円キャッシュバックキャンペーン!
LION FX ポンドNZドル取引で最大30万円キャッシュバックキャンペーン!
LION FX 豪ドル円取引高キャンペーン!!最大10万円キャッシュバック!
LION FX ユーロ円取引高キャンペーン!!最大10万円キャッシュバック!
1月 新春 最大5万円キャッシュバックキャンペーン!
法人様限定キャンペーン!

イラストレーター:Ricco




 

 

 

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pipsとは

pipsとは

▼pipsの意味▼

pips(ピップス)の正しい意味を説明します。

正式名称は、「Percentage in point」の複数形の略です。

最小単位に対する1%をさしますので、円で言うなら1円の1%のこと。
つまり、1銭となります。

これがpipsです。

ドルで見るとセントが最小単位ですので、0.01セントが1pipsにあたります。
1ドルは、100セントなので、0.0001ドルが1pipsに該当します。

わかりにくいですが、最小単位の通貨に対する1%でよいかと思います。

▼pips表記が分かりやすいFX会社▼

ヒロセ通商GMOクリック証券外為オンラインDMM FXなど私が利用する4社が分かりやすい表記をしてくれていますので、一応掲載しますが、一応程度です。
どのFX会社も表記は見やすいです。
参考にされるなら、FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!でも一覧が出ていますので、確認してください。pipsの表記で分かることは、意味合いとは別に値幅の差でもあります。
狭い値幅ほどFX会社の手数料が低く、利益もあげやすいことに直結しています。

▼pipsをうまく利用▼

多くの資産運用のブログ、サイトを拝見しますと、pips表記で自分の収益を表現されていますね。

運用資産に対してpips表現をされているのならば、これは実に分かりやすい表記だと言えます。

資産100万円に対する1%=1pipsの表記ならば、1pipsの利益は、1万円となります。
資産1000万円に対する1%=1pipsは、10万円となります。
資産1億円に対する1%=1pipsは、100万円となります。

資産に対する1pipsの価値が平等です。
ですから、pips表記されています。

みなさんも自己資産に対するpips表記を気にかけてみてはいかがでしょうか?

イラストレーター:Ricco

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FX用語集

バイ・アンド・ホールドとは

バイ・アンド・ホールドとは




▼バイ・アンド・ホールド▼

バイ・アンド・ホールドという資産運用の用語を解説します。

バイ・アンド・ホールドはいわゆる「買い持ち」のことです。

短期売買をせずに、一度買ったポジションを長期にわたって保有することです。

FXの世界では、損切りが出来ないとよくない!とよく言われます。
多くのプロが言っている事実ではありますが、分散投資、長期運用の上では必要な資産運用手段だと思います。

 

 

▼スワップが高いFX会社▼

私が売買するスプレッドが比較的高いFX会社として、ヒロセ通商GMOクリック証券外為オンラインDMM FXなどをあげておきますが、スプレッドとはにも掲載しましたが、基本的な投資法として、リスク分散とために全ての通貨ペアを同じFX会社でしなことを私は推奨しています。それと同様にスワップ目的でも分散投資をお勧めします。

FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!でもスワップの話が出てきますが、随時変わるため、表にしたり、ここが一番!とは言いにくいです。

これだけは毎日調べてもらうしかないです。

▼バイ・アンド・ホールドを利用する▼

例えば、私も保有している『南アフリカランド』がこれにあたります。
スワップ目的ということもありますが、やみくもに保有しているのではありません。
あえて、短期売買をしないで買い持ちすることも一つの投資法です。

バイ・アンド・ホールド。
FXの世界では、どうしてもレバレッジをかけていると、損失が元本を割れやすいため、好まれませんが、レバレッジを1倍にしてしまえば、株式や投資信託と変わりません。

イラストレーター:Ricco

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FX用語集

スプレッドとは

スプレッドとは




▼スプレッド▼

スプレッドはFX会社が掲示する取引する通貨ペアの買う時、売る時が同時でも、差額がありますよね。それです。

FX会社が掲示するこの取引時の差額がFX会社の手数料であり利益です。少なからず、スプレッドが低い会社の方が利益はあげやすいです。

気をつけるべきは、このスプレッドは原則固定の会社が多いが、あくまで原則であり常にではないということです。

重要な経済指標が発表される前後で大幅にこのスプレッドが広がることを何度も経験していますので過信は禁物です。

▼スプレッドが低いFX会社▼

私が売買するスプレッドが低いFX会社として、ヒロセ通商GMOクリック証券外為オンラインDMM FXなどをあげておきますが、通貨ペアにより異なります。

現在私が把握しているものでも、ドル円だけでも0.2銭~2銭と随分スプレッドの幅があり、慎重にFX会社を選ぶ必要があると感じます。

ユーロ円、ポンド円も同様で、大幅なさがあります。

FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!でも取引コスト一覧として、掲載されていますので、そちらで比較することをオススメします。

▼スプレッドごとにFX会社を比べる▼

簡単に言いますと、米ドル円で取引するならここ。

ポンド円を取引するならここ、というように、1つのFX会社で全ての売買を同時にしないことをオススメしたいです。

これはリスク分散にもあたります。

沢山の会社で売買すると面倒に感じますが、どれか1つ通貨ペアが大幅な変動が起きた際に他の通貨ペアを保有している場合にロスカットを回避出来ること、資産運用という点でリスクを分散することは大切です。

そういう意味でもしっかり比較することが大切です。

イラストレーター:Ricco

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FX用語集

ドルコスト平均法とは

ドルコスト平均法とは




▼ドルコスト平均法▼

ドルコスト平均法をご存知でしょうか?

ドル・コスト平均法とは、定期的に、継続して一定金額ずつ同じ商品を購入する投資手法のことをいいます。

よく投資信託(外貨預金)などに使われる手法です。定額購入法とも言われます。

ドルコスト平均法で購入すると、価格が安いときには多く、高いときには少ない量を自動的に購入することが出来ます。
このため、ドル・コスト平均法を利用すれば、一定量ずつ買付けたときに比べて、平均コストを低く抑えられる効果を期待できるため、積立てなどの長期投資に向いているといわれます。

▼ランド/円取扱FX会社▼

私がこのドルコスト平均法を使うなら、低資本で取得できる通貨ペアを推奨します。
その例として、ヒロセ通商GMOクリック証券外為オンラインDMM FXなどほとんどのFX会社で取引されています。
トルコリラ/円も比較的コストは低めですが、取扱FX会社が少ないこと、売買のスプレッドが高いことが難点のため、推奨していません。

FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!でも一覧が出ていますので、確認してください。

▼ドルコスト平均法の利用方法▼

具体的に外貨預金で説明しますと、

毎月1万円でドルを買うという設定のもと、
1月に1ドル=100円、2月に1ドル=110円、3月に1ドル=90円で購入するとします。

この時、1月は、100ドル買えます。
2月も同様に90.91ドル買えます。
3月も同様に111.11ドル買えます。
合計302.02ドルが手元にあるのが分かりますか?

この場合、3万円の資金で302.02ドル保有しているので、平均1ドル=99.33円で取得したことになります。

では、普通に毎月100ドルを購入した場合と比較してみましょう。
1月は、10000円
2月は、11000円
3月は、9000円
のコストがかかりますね。
つまり、300ドル購入するのに、3万円かかりました。
この場合平均1ドル=100円で取得したことになります。

一定量ずつ買付けたときに比べて、平均コストを低く抑えられる効果を期待できるというのはこういうことです。
安い時に多くのドルを購入、高い時は少なく買うという手法です。

これは、FXでは、当てはまらないように思われがちですが、資金が比較的少ない通貨ペアでは大いに役にたつ手法です。

私もランド/円で実際にしています。
ポンド/円ではコストがかかりすぎるため、あまり向かないかもしれません。

デメリット、欠点としては、長期的な一定のルールを元に取得していくことで、平均取得額が下がるだけです。
反発がない場合はただただ損失が大幅に拡大するため危険な可能性も大いにあります。

イラストレーター:Ricco

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FX用語集

OCO注文とは

OCO注文とは




▼OCOの意味▼

OCO(オーシーオー)という注文方法を聞いたことがありますか?

これは、One Cancels Other Orderの略で、新規、決済注文時に2つの注文を同時に発注して、1つの注文が約定した時点でもう一方の注文を自動的にキャンセルさせる注文方法です。

▼OCO取扱FX会社▼

ヒロセ通商GMOクリック証券外為オンラインDMM FXなどほとんどのFX会社で行われている取引方法です。

FX初心者にもやさしい情報サイト・ザイFX!でも一覧が出ていますので、確認してください。

▼OCOの利用方法▼

 

例えば、米ドル/円が現在100円ちょうどだとすると、これから新規注文をするとき、101円になったら売り注文。99円になったら買い注文を入れたとして、99円まで下落した際に、99円で新規のポジションを購入します。それと同時に101円の売り注文がキャンセルされる注文です。

売買をする上で展開が読めない時に比較的便利です。
とくに、なかなかPCや携帯とにらめっこしている時間がない人に適した注文方法です。

欠点もあります。
新規注文後、決済を設定していないため、この後の動向に対処出来ません。
狭いレンジで動いている時には向かないと言えます。

 

イラストレーター:Ricco

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